ちむちむ☆Cherry♪♪ 夜明けの赤い蛇【後編】
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2012.06/09(Sat)

夜明けの赤い蛇【後編】

こんばんわ!
本日も予告通り、アイミルに投稿させていただいたSSを掲載いたします。

前編はこちら↓↓
夜明けの赤い蛇【前編】 


このお話は、非常に!蓮が鬼畜で強引です。
苦手な方はお引取り下さいね。

そして、破廉恥なの苦手(>_<)
アーンド18歳未満の方もUターンPleaseですよ!!!


で・わ・・・・


追記よりLet's reading★☆★

【More・・・】












「ひっ、あ、痛い・・・」

乾いたままの俺を勢いよく一気に突き入れたせいで、
潤滑不能状態で激痛が走ったのだろう。
彼女の口から悲鳴があがった・・・思わずといった風に。

だけどそれも一瞬。



夜明けの赤い蛇【後編】




「嘘つき、もうこんなに絡み付いてくるくせに」

一往復しただけで彼女の漏らした愛液が俺の根元まで濡らし、すんなり俺を飲み込んだ。
いつもゆっくりしたインサートから始めるのだが、おあずけをくらった苛立ちもあり思い切り突き上げる。
相手の事など考えず。何度も何度も。


「ふっあっあっあっ」

「ほら、垂れてる。吸い付いて離れないよ」

「んんん!やん!あっあん」

「ドロドロ」

「ん!んんん!んんんんん~~~~!!!!」

まだ挿入して5分も経っていないのに、キョーコはあっけなく達してしまった。

「早いよ、キョーコ・・・そんなに欲しかったの?」

「ふっうっうううんん・・・!!!」


あんなに怯えていたくせに、俺を与えると雌の本能を剥き出しにして悦び跳ねる腰。
甘く濡れながら喘ぐ声。

こんな風に痛いくらいに締め付けて、惜し気もなく垂れ流して。
ますます俺の心を体ごと離してはくれない。

君の体はこうして俺を欲しがるけど、
でも・・・心はどうなんだろう。

俺ばかりが好きで、好きで、好きで・・・・・・
それが悲しい。
苦しい。
辛い。


―――憎いんだ・・・・・・


俺を好きになってほしい。
愛してほしい。
俺と同じように。
俺と同じぶんだけ。

この胸の痛みが少しでも君に移ってしまえばいい。

こんなに好きなのに
憎くて憎くてしょうがないんだ。

めちゃくちゃに傷ついて、壊れてしまえばいいんだ。
君なんか――・・・・・・


******


思いのままに我が儘に、自分勝手に彼女を犯した。
乱暴に突き上げて突き上げて突き上げた。
痛いくらいに。

それなのに・・・
俺の想いとは裏腹に、彼女の体は喜んでいるように見える。
それすらも酷く憎らしくてやけに苛立った。


「ああもう、ソファーこんなに汚して・・・」

「ごめ、な、さ・・・ふっんっふあぁぁ!!ごめんなさ、はん!ごめんなさいぃぃ!!」

「だめ、許さない」

「あぁああああ」

「はぁ・・・またイクの?自分ばっかり、ずるいこだね」

「ひぅっあ!あ!あぁああぁあああああん・・・!!」


もう一度彼女がイッてしまう瞬間の、強い締め付けに俺も巻き込まれ、耐えきれず・・・

「くっ・・・!!」

寸前で彼女から自分を抜いて、彼女の背中やお尻に俺の白い欲望達を吐き出した。
脱力してソファーに崩れ落ちるキョーコ。

一度出してしまうと少し気が晴れたが、頬を赤く染め上げ涙目で荒い呼吸をする彼女が、未だにショーツすら身につけて、ここに来た時の姿のままなのが、やけに俺をいけない気持ちにさせた。

伝う愛液がストッキングと一緒に太股に張り付き、彼女の可愛らしい清楚な洋服達が俺のどろどろとした白い液体で汚れている。

興奮した。

その不似合いな様が妙に淫靡で・・・・・・
もう一度沸き上がる欲情を止められない。


「ああ、服もこんなになって。脱がなきゃね」

自分のせいなのに、悪びれもせずしれっと言い放ち、脱力した彼女の体から着ている物を全て抜き取り床に捨てた。
俺も煩わしくて身に付けている物を全て脱いだ。

絶頂を迎えた余韻がまだ残っているせいか、意識がはっきりしていないのだろう。
いつもなら恥ずかしがるところなのに露になった肌を隠そうともしない。

キョーコは定まらない視点のまま、胡乱な表情を浮かべていた。


「チョコ食べよう?ほら・・・」

チョコレートの液体を指ですくって口元に持っていってやると、
それを素直に口に含みしゃぶった。
指を口から抜き取り離すと、キョーコは名残惜しそうに顎を前に突きだし自分の唇を舐め回した。

その赤い舌が蛇みたいだと思った。


「次はここね」

今度は俺も口に含み、彼女の唇を引き寄せた。
舌を絡めさせ、お互いの口内でチョコの甘さを味わう。
わざと汚した口元を、綺麗に舐め取らせ浄めさせた。

「おいしい?」

「ん・・・」

「俺も食べさせてよ」

そう言って、チョコを多めに指ですくって彼女の身体に垂らした。
耳に、首筋に、胸に、アソコに・・・
彼女の弱い部分に、自分の指から拭うように擦り付ける。

「ああ!や!あぁああ・・・!!」

相変わらず敏感。
自分がチョコレートで汚したばかりの彼女のあちこちを、舌で舐め取る。
その度にキョーコはびくびくと華奢な身体を跳ねさせ、いやらしい、あまい声で啼いた・・・

女性らしいカーブを指でなぞりながら、ときに強くしゃぶって、吸い付いて。
俺はチョコと一緒に、彼女の全身を、食べるみたいに愛した。


「おいしい・・・」

「んっ・・・いやぁん・・・」

「もう、またほしいの?腰が浮いてる」

「ふっあぁぁ・・・」


俺はチョコをローションがわりに、キョーコの一番敏感な部分に塗りつけ指で愛撫した。
親指で外の花芯を、人差し指と中指で蜜壺の中を・・・
くりくりと・・・ゆらゆらと・・・

するとせつなそうに腰をくねらせるんだ。
物欲しげな表情で、俺を見て。

頬を真紅に、目尻に涙、唇を強く収束させて。
視覚はそれで、隠微な息遣いと甘い声で、俺の聴覚さえも擽る。

キョーコの中の雌の部分が、全身で俺を誘う。
俺がほしい、ほしいと・・・・・・

こんな時は愛しいキョーコのスベテを自分の手中に納めた気がして、異様に昂ぶる。
狂喜に、胸がわななく。


「う、ひっ、ふっうう」

「泣いてもだめ。言ってよ、どうしてほしいか・・・」

「~~~~~~っ、ふ、うぅ・・・あ、い、やあぁ・・・
・・・ひっく・・・つ、るが・・・さ――・・・・・・」

「ん?」

「いっい、れてぇ・・・」

「聞こえないよ」

「っ、んん~~~~~!!」


俺は彼女のナカを、達しない程度の優しい指遣いで抜き差ししながら、外の突起を舐めた。
まるでチョコで汚れた部分を自分の口と舌を使って浄めるみたいに・・・
すると次第に元の色に戻っていった。

色素沈着もなく、おさない、まるで汚れの知らない子供のような・・・
俺は唇を離し、指の動きを休めないまま、その綺麗なキョーコの赤玉を上から眺めた。

うっとりと・・・俺はしばしそれに見惚れていた。

すると急に彼女の腕が伸びてきた。

「キョーコ?」

そして俺の頭を両手で掴み、強引に口付けてきた。

彼女の舌が俺の口内に侵入し、激しく動き回る。
ぬらぬらと、うねうねと・・・
本当に蛇みたいだと思った。

普段見せない彼女の激情に、くらくらと目眩がする。
この舌も唇も、唾液も、吐息さえ・・・甘い。
チョコよりもあまく感じる。

彼女からの熱いキスに気をとられ、つい、怯んでしまった。

キョーコは俺の上体を両手で強く押して、ソファーの背もたれに押し付けた。
俺に跨がる。
大きくいきり立った俺の分身を自分の秘部に押しあてた。

そしてそのまま腰を下ろし・・・飲み込んだ。

熱い・・・・・・


「あ・・・ん・・・」

「っ・・・は・・・キョー・・・んんっ!?」

上から熱く俺の唇を塞いで、彼女は淫らに腰を振った。激しく激しく。

「ん!んん!ふっ・・・はっ・・・あぁん」

「ん・・・キョー・・・コ?ちょっと、まっ・・・あぁ・・・!」

「ん!ふあ!あぁあはうあ」

「ふっあ、あぁもう・・・」

「あぁ!あああぁぁぁあん!きもち・・・いぃ・・・」

「・・・っ・・・君ってこは・・・」

「すっき、すきぃ・・・!!」

「うん、うん・・・」


こんなにも熱く激しく求められて、
セックスのうわ言だとしても好きだと言われて、
それだけでもう・・・
何もかも許してしまえる気がした。

すっかり彼女のペース。
俺が攻める隙すら与えてもらえなくて。
ああ・・・・・・
意識が・・・白濁する。
このまま溶けてしまいそうに、熱い・・・・・・

愛してる、あいしてるよ・・・・・・


「あ!あぁあ!!つるがさ・・・あ!・・・っっ~~~!!!」

俺が達するよりも前に彼女の方が先にイッてしまった。
激しく肩で息をしながら俺の身体に身を倒して脱力した。

もう少しだっだったのに・・・。
少し口惜しい気もする。
俺の下半身は露骨に燻ったままだった。
だけど――・・・・・・

それ以上に俺の心は満たされていた。
俺の首下に顔を埋めるキョーコ。
細い肩が上下に揺れる。
愛しいキョーコ。
俺を求めて愛してくれた。
嬉しかった。
それだけで満足だった。
俺はよしよしと子供をあやすようにその頭を撫でた。

すると肩に熱い雫が落ちてくるのを肌に感じた。
一瞬彼女の汗かとも思ったけれど、違った。

「ふっ・・・う、うぅ・・・」

「キョーコ・・・?泣いてるの?」

彼女がぎゅっと俺の首に腕を回し、抱きついてきたので、俺も抱き締め返した。
背中を優しく擦ると、ぽつりぽつりと・・・
キョーコは自分の胸の内を語り始めた。

「きのう、ごめんなさい・・・
困らせて、ごめんなさい・・・」

「うれしかった・・・の。
ゼリー、ぜんぶ、食べてくれて
嬉しかったの。
う・・・ひ、ひっく・・・」

「それで、泣いてた、の・・・?」

ふるふると弱々しくかぶりをふる。

「ずるいの、わたし・・・
こんなに敦賀さんをひとりじめしてるのに」

「本当はチョコ、わたし以外、誰からも、もらってほしくな・・・」

俺は思わず息を飲んだ。

「わかってる、わかってるの。
お仕事だもん、しょうがないって。
でも、でも、だけど・・・」

回した腕にさらに力がこもる。

「敦賀さん優しいもん。
もらったら、相手を見て、ありがとうって微笑むんでしょ?
受けとる時、ふいに手が、触れたりするんでしょ?
お返しの時も、そうするんでしょ?
そんなの嫌、嫌なの・・・!!
だってみんな、敦賀さんの事が好きなんだもん。
私のなのに、敦賀さんは私のなのに・・・
世界中の女の人、みんないなくなればいいのに・・・
いつもそんな事ばかり考えてるの。
こうして愛してもらえて幸せなのに、
こわくて、不安で・・・いつも、いつも・・・」

そしてまた、わあわあと泣き出した。

「どうしよう、わたし・・・
めちゃくちゃなの。
足りないの、敦賀さんがほしいの、全部。
ひとりじめしたい・・・
ごめんなさいごめんなさい。
こんなに、汚くて、わたし、いや・・・
いやなのに・・・!
ふっううっ・・・・・・
きらいに、ならないで、
きらわないでぇ・・・・・・きゃ!!」

たまらず俺は彼女の体を繋がったまま持ち上げ立ち上がり、テーブルにある包み紙や果物達を煩そうに片腕で払いのけて、キョーコの体をそこに押し倒した。
そしてまた彼女を激しく突き上げた。

「あ!あぁあん!!やっ・・・はあぁぁぁん」

「嫌いになんて・・・なるもんか!!」

「ふっ・・・うぅう・・・あっああっあああぁぁぁ」

「傷つけてごめんね」

「ひ、あ、あぁ・・・つるが、さ・・・」

「愛してる、あいしてるよ」

「っあ!あぁ!あああああぁぁぁ・・・・・・!!」

「好きだよ・・・。ずっとずっと、君だけだ・・・・・・」



******



もう、何度出したか覚えていない・・・
気が付くとキョーコは俺の下で気を失っていた。

や っ て し ま っ た・・・!!

目の前の彼女の酷い有り様から、中では出していないようだけど
(いや、ゴムをしてない時点でアウトなのだが・・・)
案の定ドロドロで・・・

仕方なしにバスルームまでそっと運び、彼女を汚しているチョコやら精子やらをシャワーで流した。
俺も少し浴びてから、彼女を自分の上に乗せる形でバスタブの底に座りお湯を溜めた。
少しずつ上昇してゆく水面を眺めながら、先程の彼女の言葉を頭の中で反芻した。


『ゼリー、ぜんぶ、食べてくれて嬉しかったの』

『チョコ、わたし以外、誰からも、もらってほしくな・・・』

『敦賀さんがほしいの、全部ひとりじめしたい・・・』

『こんなに、汚くて、わたし、いや・・・いやなのに』

『きらいに、ならないで・・・』


一体どんな想いで、あの朝食を用意したのか・・・
彼女の胸の内を想像すると、チリチリと胸が焼け焦げるように傷んだ。

こんなに小さな身体に色んな想いを抱え込んで、勝手に壊れそうになって・・・
きっと愛に触れあう事に慣れていない君だからこそ成し得る技なんだろう。

もっと気付いて、自覚して、自分に自信を持ってほしい。
こんなに俺は他の物が目に入らないくらい、
君の虜だってこと―――・・・・・・


「本当に・・・不器用なんだから・・・」

そんな彼女が愛おしい。

キョーコの耳に鼻を埋めてそう囁き、
悪戯に少し耳朶を甘噛みした。


「ん・・・わたし・・・」

「おはよ、キョーコ」

意識が戻るなり我に帰ったキョーコはバスタブから身を乗り出し、俺の元から離れようとしたので、俺はとっさに彼女の腕を掴み、それを阻止した。

「なんで逃げるの?」

「だ、だってぇ~~私、私・・・敦賀さんにあんな事・・・」

「俺を襲った事?」

「みなまで言わないで下さい~~!!」

「それはお互い様だから。仲直りに、一緒にお風呂。だめ?」

持ち前の演技力で捨てられた仔犬のような寂しげな目をしながら首を傾げてそう聞くと、その顔には弱いんですと、キョーコは観念したようにおずおずと湯船に浸かった。

「それだけじゃないです。私が言ったこと・・・全部忘れて下さい」

「どうして?嬉しかったのに」

「どうせ敦賀さんの事だから、ホワイトデーのお返しはなしにするとか、
来年からは一切チョコを受け取らないとか言い出すに決まってるんです」

「君はエスパーか。なんで分かるの?」

「ほらっ、やっぱりぃ~~!!だから言えなかったのに・・・!
敦賀さんは私にとって大切な恋人にかわりないですけど、
それ以前に俳優としての私の目標でもあるんです!
そのお仕事の邪魔になる様な事だけは絶対にしたくないんです~~!!」

そう、彼女が力強く言い放った直後、ごぽっと水面から気泡が涌き出た。

「・・・ち、ちが!違いますよ!!今のは・・・・・・」

「うん、わかってる」

赤面して弁解しようとする彼女の下腹部にそっと手を伸ばす。
キョーコのうっすらと繁った絹糸が、お湯の中でゆらゆらと揺れている。
その生え際とお臍の下辺りまでを何度も撫でた。優しく優しく。

「ごめん、突きすぎて空気が入っちゃったんだね。痛いだろう・・・?ごめんね」

そう言うと、彼女はまた眉をハの字にして泣きそうな顔をした。

「敦賀さんは・・・優しすぎるんです」

「いや、優しくないでしょ。君をこんな酷い目にあわせて。前戯もなしにいきなり入れ・・・」

「だから!みなまで言わないで下さいって!!」

「くすくす。次からはもっとちゃんと丁寧に、優しくしますので。がっついてすみませんでした」

俺がそう言いながら頭を下げると、キョーコは少し黙って、お腹を撫でていた俺の手を両手で掴んで自分の頬に寄せた。
そして目を細めてすりすりと、愛おしそうに頬擦りをした。

その様子が、その仕草が、可愛いすぎて・・・
どきどきした。

「・・・たまには、ああゆうの嬉しいんですよ?それに・・・」

ちゅっと俺の手のひらに軽くキスを落とした後、頬を染め、こちらをじっと見詰めた。
あの、犯罪的な上目遣いで。
そして恥ずかしそうに、小さくこう囁いた。

「前戯なんかなくったって、敦賀さんと一緒にいるだけで、濡れちゃいますから・・・」


もう、無理・・・!

耐えきれず俺は、ざばっとキョーコを湯船から持ち上げバスタブの縁に乗せた。
そして頬に首筋に、ちゅっちゅとキスを落として、桃のようにピンクに染まった胸を揉みしだいた。

「あっ、や!あの・・・敦賀さん!?」

「ごめん、キョーコ!体辛いと思うんだけど、もう一回だけ・・・!!」

「え、ええぇ~~~~~~~!?」

「そんな可愛いこと言うキョーコが悪い」

「そ、そんなぁ~~~・・・・・・あん・・・!」





END


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