ちむちむ☆Cherry♪♪ 彼女の秘密 〜 続き妄想(9) 〜
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2011.11/26(Sat)

彼女の秘密 〜 続き妄想(9) 〜

引き続き、a guardian angelのみー様より頂きました、
素敵SS【 彼女の秘密 】の続き妄想第九弾でございます★

↓↓本編をご覧頂いてない方はこちら
彼女の秘密 〜 前編 〜
彼女の秘密 〜 後編 〜

・彼女の秘密  ⇒続き妄想 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)



まだ終わらない・・・
変態なちむりんを許して!!
予告してた通り、ドeroeroなside蓮のお話w

しかも結構リアルで生々しい。
苦手な方は本気でお引き取り下さいませ!!



みー様の作品のイメージを壊されたくない!
破廉恥なのは苦手(>_<)
アーンド18歳未満の方はUターンPleaseですよ!!!


で・わ・・・・


追記よりLet's reading★☆★

【More・・・】









彼女の秘密 〜 続き妄想(9) 〜



彼女のナカは想像以上に良くて・・・
本当に良すぎて、俺をますます夢中にさせた。

それは少しの刺激を与えるだけでぎゅうぎゅうに締まり、
トロトロな液を溢れださせる。

普段礼儀正しく清楚で可憐な彼女からは想像できない・・・
こんなエ ッチでいやらしい身体だったなんて!

しかもこれで初めてだという。
その現実にクラクラと目眩がする。
本当に・・・他の男に暴かれる前で本当に良かった。本当に・・・。


このまま君をこの部屋に閉じ込めて、誰の目にも触れさせず、
ただひたすら俺だけを感じて俺だけでいっぱいになればいいのに――・・・

なんて、そんな少し犯罪者じみた事を本気で考えてしまう。

うーん、ここまでくれば病気だな。
恋の病だなんて言葉、誰が考えたんだか・・・うまい事を言う。

今の自分は正にそれで、可愛い君の虜になってから調子を狂わされっぱなし。
敦賀蓮という紳士の仮面を何度外しそうになった事か・・・

まあ、そんな俺もただの男な訳で。
タマるものはタマる。

毎夜毎夜、自分の都合の良いシチュエーションを想像しては、
熱いミルクを吐き出してきた。

俺の想像の中の君はもの凄くエロい。

俺に欲情して、腰をくねらしすり寄ってきて、
ほしい、ほしいです敦賀さん、入れて下さいと俺をねだり、
願いを叶えてやると喜びに満ちた腰がびくびくと浮き、あんあんと卑猥な声で鳴く。

そして何度かイカせた後、一緒にフィニッシュ・・・
とまあ、色々バージョンはあるものの基本はそれがベース。

もちろん・・・現実の彼女ではありえないと思ってはいたけれど――・・・。

だから本当に驚いた。


「がまんしちゃ、イヤ・・・」
と言う。

「して・・・?いっぱい」
と言う。


誘うような、いやらしい・・・本当にいやらしくて煽ってるとしか思えないような
キスをしてきて、今にも理性が崩壊しそうな俺に彼女が――・・・・

本気で自分の耳を疑った。

そんな都合の良い言葉達に、これは俺の幻想の続きか?とも思ったが・・・
俺の首や頬に絡みつく彼女の細い指の感触や、俺の分身が感じる彼女の熱が、
いやに生々しくてリアルだし・・・
頬を赤く染め、俺を潤んだ瞳で上目遣いに見つめる彼女の顔が
想像上よりも遥かに可愛いくて、これは現実なんだと思い知らせた。



「わたし、わたし・・・敦賀さんになら、何をされても・・・」


自分が、何を言ってるのかわかってるのか・・・?


「ダメ・・・壊しちゃう」


本当にこのままだと・・・


「こわして・・・めちゃくちゃに、して・・・!」









プツン―――――




彼女の最後の言葉に、繋ぎ止めていた理性の紐の最後の一本が、
案の定切れてしまった。



「ああ、もう・・・!君ってこは・・・!!」


それからはもう、無我夢中だった。

ずっと抑えつけていた本能が暴走する。
俺はそれに従い、俺のしたいようにした。

理性?良心?思いやり?そんな物はかなぐり捨てて、
餓えた獣のように彼女のカラダを貪り犯した。

だって彼女がそうしていいって言ったから―――・・・・・・

それを合言葉に、
彼女の唇を自分のそれで塞ぎ舌を絡めとり吸い上げ、
ガツガツと自分の腰を彼女のそれに打ち付ける。

彼女のお臍側の壁を擦るように意識しながら挿入を繰り返すと、
自分を投げ出すように恥ずかしげもなく、一層高い声で鳴いた。

ああ、やっぱりここがイイんだね・・・。

そうしながら、彼女の入り口の上に付いている花芯を押すと
「いやああああぁぁぁあああ!!」
と悲鳴を上げて中にいる俺をちぎれそうなほど締め付けた。

「あぁ!きもちいい・・・」
思わず俺の口から本音が漏れる。

ビクビクと身を震わせる彼女を見て余計に煽られるものの、
まずい・・・このままだと俺も持って行かれる・・・

そう焦り、誤魔化すために体位を変える。

彼女の左膝の裏に手をくぐらせ、
脚を片方だけ持ち上げ俺の右肩に乗せた。

「ひゃ・・・!あぁあぁあああん!!」

するとふたりの結合部分付近の肉達がより密着し、
淫らな音を奏でながらせめぎ合いぶつかり合う。
ぐちゅぐちゅという水音がやけに耳に入ってきて、
ひどく淫靡な気持ちにさせた。

これも彼女を奥まで味わえてすごく気持ちいいな・・・

そして持ち上げた脚をもう片方の脚の方に傾けると、
自然と彼女の腰もそちらの方に向き、そのまま横から彼女を攻める。

抜けるように白かったはずなのに、いつの間にか桃色に染まった滑らかな肌。
少しの力で折れてしまいそうなほど華奢で細い手足。

その彼女の美しい肢体が快感を滾らせ、小刻みに震えながら捩れる様が、
酷く官能的で・・・ますます俺の興奮を煽った。

そして手中の片脚をそのまま倒し、彼女の両脚を完全に閉じさせた。
それでも尚、卑猥な音と共にどろどろとした液体を生み出し続ける彼女の入口に、
俺は休むことなく抽送を繰り返す。

「あ!あ!やぁん・・・!!これ、だめぇええ・・・!!」

「く、はっ・・・!もう、そんな声出して・・・」

これ以上、煽らないでくれよ。
我慢出来なくなるだろ?

それは本当に俺もやばくて、閉じた彼女の狭いソコが、
余計に狭くなって俺の分身が今にも爆発しそうだった。

自分ばかりが翻弄されているかと思うと、悔しくて・・・
限界が近づくと、やはり体位を変えて果てそうな自分を必死で誤魔化した。

横向きだった彼女の体をベッドに俯せさせた後、
腰を持ち上げ四つん這いにする。
彼女のきゅっと引き締まった形のいいお尻が穴まで丸見えで、
すごくエロティックだ・・・

「や、やだ・・・!!みないでぇ!!」

そう言って耳まで真っ赤にしながら、
手を伸ばして自分のお尻の穴を隠そうとする彼女。
その仕草がすごく可愛いくて思わず顔が緩んでしまう。

ああもう、本当にかわいい・・・

そのお尻に伸びてきた彼女の両腕を掴んで上体を引き上げ、
そのまま下から突き上げる。
するとパンパンと卑猥な音が部屋中に響いた。


「ああああん!!やだぁ!はげしぃ〜〜!!」

「はっ・・・めちゃくちゃに、してほしいんだろ!?」

「はぁん!ん!んん!!あっ・・・は、あぁあああ!!」

「ん・・・?何?ちゃんと、しゃべってくれなきゃ」

「ひゃあ!あぁぁ!ぁぁああん!!!」

「わからないよ!」

「イヤ!!ア、いやあぁぁん!!むり!!むりぃ!!言えな・・・ああぁぁぁああん!!!!」

「もう一度言って!俺が好きなら・・・!!」

「ふ!んんん!!!はっ・・・ぁ・・・っ!!〜〜〜〜!!!」


しばらく声を押し殺して、快感に耐えているかと思うと、
ビクビクと彼女の身体が激しく痙攣してきた。
すると彼女の腟内が俺を噛みちぎるんじゃないかというくらい狭くなったかと思うと

「あっ・・・はぁ!!す、きぃ!!だいすきですっ、つるがさぁん!!
つるがさんのぉ、おっきくてかたいおち.ん.ちんでぇ、わ、たしを!めちゃくちゃに・・・
かき回してぇ!こわしてくださいぃぃ!!お願い、しますぅ!!!」

「・・・・・・・・・・・っ!!」

なっ・・・!!!!
そこまで言えとは言ってない・・・!!


「ひゃあう!!!」

「・・・はぁ・・・はぁ・・・」

あぶなかった・・・

その時は本気で今にも放出してしまいそうで、
思わず彼女の背中を押して下は繋がったまま、
彼女の上体を乱暴にベッドに押し倒してしまった。


現実の彼女は本当にすごい・・・
いつも俺の想像を遥かに越える。

そんな彼女に俺はまた
深く深く
溺れてしまうんだ――――・・・・・・・・・



そして今にもイきそうな俺は、情けないことに彼女にくわえられたまま、
自分の息が整うまで暫く動けなかった・・・。






(10)
につづく・・・・・・・・・・



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